《 私の現用カメラ機材 》
キャノンEOS50D
トキナー魚眼ズーム・10〜17
最近カメラの調子がおかしくて富士のHS10はシャッターが切れなくなり速修理に、シャッター交換でよくなりましたが、やはりコンデジは耐久性がないですね、それとキャノンの40Dでもシャッターの耐久回数を聞いたら10万回とかで私のカメラは12万回でいつ故障してもおかしくないとかで修理を聞いたらシャッターとミラーユニットを変えて3万5千円で新しく買ったほうがいいみたいですね、 今年秋には60Dの新型が出るみたいでそうしたら60Dが安くなるのでそれまでは使おうと思ってます。 またEOS5Dも同じで10万回とか5DMARAKUはもう少しあるとか言ってましたね。またレンズも時々40Dでエラーが時々出るので修理に出さないとダメかな。 それと EOS5Dの液晶がまた暗くなってまたみずらくなってもって行きましたら、どういうわけかのあってしまいもし取り替えるなら修理代が科かかるとのことでした、 これは私のカメラだけの欠陥かまた同じ現象になるみたいで、修理料金がかかるとのことでした、色々考えるとある程度のところで妥協して40D位の安いカメラを使い捨てで使用するほうがいいみたいですね。 それと最近素子のごみ取りも有料とかで、完璧なごみ取り装置は出てこないですね。素子のごみ取りはカメラを下にしてブロワーで拭きながら掃除機で吸い取る方法が一番綺麗になりますが、あまりシャッター膜に近づけるとシャッターがおかしくなるので、控えめに。
フィッシュアイを購入しようといろいろ探しましたらAPSサイズ用にトキナーからAT-X107DXFishEye10-17mmF3.5-4.5が出ていたので早速購入しました。このレンズはペンタックスと共同開発で作られたということですが、ペンタのほうが値段が安いという変わったレンズです。
シグマ・17〜70mm F2.8〜4.5
シグマ・18〜200mm F3.5〜6.3
最近マクロレンズが欲しくて色々検討しましたが、単体レンズが多くて50〜100ミリくらいのズームでもあれば一番いいのですが、中々条件に合うレンズがなくて探していたのですが、 操作性などからタムロンで揃えたかったのですが、タムロンではなかったのでシグマのレンズで17-70mm F2.8-4.5が最短距離20センチでマクロ並みに使えることがわかったので早速購入しましたが、 割と明るくていろいろ使っても万能で使い勝手がいいですがちょっとピンと外れが多いみたいですね。タムロンの28〜300の予備として同じ焦点距離のシグマを買ったのですが 、ピントがいまいちでズームリンが滑るようになり、修理にまた1万位掛かるとのことで修理をあきらめ、不燃ごみでだしました。 最近タムロンの18-250がマニュアルでしかピンとは合わなくなり、またタムロンの28-300も遠景はピントが合わなくなりシャッターが切れなくなり、何か安いのはと思って探したのがシグマの18-200ですが中古ですが、これがコンパクトで使い勝手がいいので購入しました。
シグマ・50mm F2.8
キャノン・50mm F2.5
 マクロのレンズが色々検討しまして50o位だと40Dで80oで使いやすいかなと思って、購入しましたが5Dで使うときは1.5倍のリアコンを使い使用しようと思ってます。 シグマは等倍キャノンは0.5倍ですが使ってみるとシグマの方が倍率的に使い易いですね、一番の欠点は両方ともインナーフォーカスでないので結構音がうるさい点ですね、キャノンの60oはインナーFフォーカスですがフルサイズではないですね。
タムロン・10〜24mm F2.8
タムロン・18〜250mm F3.5
 トキナーのフイッシュアイズームの調子が悪くなり修理に出そうと思いその間変わりのレンズが欲しくなり色々検討しましたが、タムロンの10〜24oを購入しましたが使い勝手があまり良くなく結局返品し、トキナーでフィッシュアイズームを修理すると5万円近くかかるので、新品を4万5千円で交換で出荷するとのことで交換してもらいました。 望遠レンズもシグマの18〜200ではちょっと物足りなくて、タムロンの18〜250を修理に出して使い始めました。
FUJI-HS10チョット使い過ぎでおかしいかなという状態で、FUJI HS20EXRのが手ごろな価格であったのでコンデジはこれにして、また 最近キャノンもミラーレスを出したのでこちらを検討したのですがソニーなどと比べるとパノラマ撮影ができなかったりで機能的にもちょっという感じで、富士はFinePix HS50EXRですがこれもまたどのくらい使えるかわからずいろいろ探していたのですが40Dでのシャッター交換代くらいで程度のいい50Dがあったので早速購入しました。 キャノンのミラーレスでパノラマが使えるようになったらその時点で又検討しようということにしました。
《 9機種目のコンデジ・FUJI HS30EXR 》
 
 FUJI-HS20は結構使っていたのと、チョットレンズの望遠側が足りないような気がしていたので、最新の機種ですとズーム比が、42倍のFinePix HS50EXRがあるのですが、手ごろな値段で、デジタルズームで、1.4倍と2倍とに変更できるFinePix HS30EXRが、あったのでこれにしました。
キャノンEOS60D
トキナー魚眼ズーム・10〜17
EOS50Dを使用していますが、別にどうということもないのですが、撮影時にローアングルの撮影の場合レフコンバータを使うのですが、いちいち付け替えるのも面倒くさくて、また鞄に入れ忘れたりで、またアイピースをどこかへやったり等と、ボディーもだいぶ剥げてきたのと60Dのボディの新品同様が安く出ていたので、 4月に早速購入しましたが、改めて手にとてみるとバッテリーとメモリー、リモートスイッチの形状が違うことに気が付きました。液晶面の角度を変えることができるのもいいですが、画像を見るのいちいち切り替えをしないとみられないのがちょっと不便ですね、こういう面は富士のコンデジのほうがやはり使いやすいです。まあ慣れるしかないですね。またズームのフイッシュアイの調子が悪く、メーカーに修理を出したのですが、修理代が5万5千円かかるとのことで、いろいろ聞いたら、引き取り交換で4万5千円で、とのことで早速頼みましたが、最近は修理も高くてうまく中古を買うほうが得ですね。