《 私のカメラ機材 》
《 最初のデジカメ・フジクリップイット80 》
 私の撮影機材は富士写真工業の85万画素のデジカメで、これは1988年の12月末に大須の骨董市で、新品保証つきで1万4千円なりで購入しました。 当時私の知人で、デジカメを持っていた方が80万画素あれば何とかいけるということを聞いていたので早速購入しました。あとで近くの電気店で売っているのを見たら4万円近くしていたので、びっくりしました。あとは付属品などを購入したのですが、そちらのほうが 本体より高かったです。なにぶん単焦点のカメラで約40o、接写はできますが、カメラなどを撮影すると周囲が歪んでいるのがわかります。屋外では殆ど液晶が見えずに花の接写は感がたよりでした。夏にはクラシックカメラの例会があり、約20人位の集合を撮るのですが、 これが中々綺麗に撮れず苦労をしていました。
《 2機種目のデジカメ・オリンパス・カメディアC−700 》
2001年の6月のボーナスでやっと我が家の大蔵省からゴーが出て、早速デジカメの検討に入りました。 以前から今度デジカメを買うときは一眼レフタイプにしようと決めていたのですが、結構値段が高くてなるべく安く現在の機材がそのまま使える機種として、 オリンパスのカメディアC−700にしました。約38o〜380o(電子ズームでは38o〜1000o)のズームですが、こんなに倍率が高いと手ぶれが心配です。 (実用的には5倍位のズームで結構ですが)
《 3機種目のデジカメ・オリンパス・カメディアC−730 》
2003年の12月のタワーズの撮影に行った際に不注意にもデジカメを下に落としてしまい、レンズは外れるわ鏡胴部分が傾くやらでなんとも哀れな形になりましたがまだ撮影を始めたばかりで、このまま返るわけには行かず、レンズを拾い上げたら端のほうが欠けていたのですが、その部分は上面に持っていき、何とかはまりましたが、鏡胴が傾いているので、思い切って力任せに抜いてシャッターのテストをしたら一応動くので、 調子を見ながらやっとはめましたら何とか使えるのでそのまま撮影をしてその場は切り抜けましたが、 時々おかしくなるみたいで修理に出しても買うくらいの値段がかかりそうで、我が家の大蔵省に交渉しましたら何とかゴーが出ました。    でもヤハリチョット持って歩くカメラとして1台ほしくてオリンパスのC−730が格安にあったので購入しましたが、殆ど使ってないですね。
《 4機種目のサブデジカメ・フジS602 》
 デジカメも故障を考えてサブカメラでいいカメラは無いかと探していましたらフジのS602が格安に出ていたので早速買うことにしました、このカメラは発売当時12万位したのですが、約1/6の値段でしたので。 このカメラはオリンパスを買う際に検討したのですが当時は高くて中々手が出せませんでした、このカメラの特徴は媒体がコンパクトフラッシュとスマートメディアが使えるのでオリンパスのメモリーがそっくりつかえる点と単3電池が使えるのと後はマクロが簡単に使え一般のフラッシュが使えることです。 使用して色の具合も自然でちょっと大き目のカメラですが,とても使いやすいかめらで重宝しています、最近は孫の写真やチョット遊びに行ったときのカメラとして活躍しています。
《 5機種目のサブデジカメ・フジS9000 》
 焦点距離28mm〜300mm相当で超ワイドレンジの高精細フジノン光学式10.7倍ズームレンズを搭載し、風景やスナップに適した広角の28mm〜300mmまで、またデジタルずーで倍の600ミリまでかのである、1cmまで接写可能なス−パーマクロから望遠時のマクロ撮影まで、可動式液晶モニターとのことで購入したのですが家でちょっと使うぐらいで余り活躍はしなかったカメラです。 実際使ってみて思うのですがマクロ撮影は非常に楽で液晶画像で楽に確認ができ、ピントもいいですね、24〜720ミリの望遠もまずまずでパノラマ撮影画像も面白いですがちょっと上下の画家久我狭い感じですね、液晶は見やすくていいですがファインダーは見にくいですねもっと何とかならないかと思うのですが今のカメラは普通のファインダーを省いている機種が多い傾向でしょうがないのかなという感じですね。また連射が一眼レフ並みに使えるといいのですがちょっと書き込み時間が長いですね。
《 6機種目のサブデジカメ・FUJI FinePix HS10 》
 旅行などでカメラを持っていくのにキャノンの5Dと40Dで交換レンズでは重くてかさばるので使いやすいサブカメラがないかと探していたのですが、フジのHS10が広角〜望遠まで使えるというので、 また今までフジは初期を入れると3台ほど使ったことがあるのと電池が普通の単3がまたACアダプターなども以前のが使えるということで、2011年01月の下旬に注文を出したのですが1月の中旬位から品薄状態で入荷は2月の初めということでした。2月10日頃にやっと入荷しましたが、 レンズ交換式一眼レフではレンズ交換の煩わしさや素子へのごみ取りなどから解放され、広角24mm〜望遠720mmまでの30倍ズームやぐるっとパノラマ撮影、マクロ撮影、マクロやズーム撮影時にも手ブレ・被写体ブレ防止、可動式液晶画面など色々と便利ですが反面結構使いづらさがあるカメラです。 ファインダーの見難さ、連続シャッターのやりにくさ(書き込み時間が結構長く感じますね)それと外部レリーズがつかえないことですね。ぐるっとパノラマは186°、124°、62°の画角からぴったりの角度をカメラが自動で選択ですが自分で選択できないのでちょっと扱いにくいですね。またマクロが普通のマクロとスーパーマクロがあるのですがこれもちょっと使いにくいです。 まあ値段から言ってもしょうがないかなと思ってます。
この機種は1年ちょっとでシャッタが時々きれなくなってしまい、まだ保証期間中でしたので修理に出しましたがこのときは無償でできましたが、またそれから1年ちょっと使って同じ現象がでてしまい見積もりをすると2万位かかるとのことで、修理しても1年ちょっとでこの現象が出るのでは、何とかならないか聞いたのですが修理保証は半年とのことであきらめました。

《 7機種目のコンデジ・KODAK 》
《 8機種目のコンデジ・FUJI HS20EXR 》
 FUJI-HS10は1年ちょっとで、シャッターが切れなくなり修理に出したのですが、また同じ現象がでて、見積もりをすると2万位かかるとのことで、修理しても1年ちょっとでこの現象が出るのでは、何とかならないか聞いたのですが修理保証は半年とのことであきらめました。HS10の電池やメディア使えて安くていい機種がないかと探しましたら、コダックのEASYSHARE max z990が普通の単三電池が使えて、30倍ズームで焦点距離が28〜840あったので早速これにしましたが、オークションで買ったのでちょっとイメージが違いパノラマなどもカタログで見るのと違い全体的にちょっと使いにくいですね、やはり一番使いずらいのはズームが電動になって使い図ライですね、やはり実際にモノを見てから買わないとちょっと失敗でした。 色々と探したのですがマニュアルズームは富士しかなくて、探したらFUJI-HS20EXの手頃なのがあったのでまた買ってしまいましたが、パノラマなど色々な面でだいぶ使いやすくなっていましたね。HS30もあったのですが電池が専用電池になっているので単三が使える機種にしました。
キャノン・EOS−kissD
キヤノン・EF-S18-55
2003年の12月のタワーズの撮影に行った際に不注意にもデジカメを下に落としてしまい、修理も結構高いので早速カメラの検討に入りました、どうせなら耐久性があるのがいいと、 2003年9月に発売されたキャノンのEOS KissDが安くて、現在持っているEOSカメラのレンズやストロボが使えるということで決定しましたが 、メモリーやバッテリーは又買いなおさなくてはなりませんが、これが結構高くつくのですがこの際しょうがないとバッテリーの予備を注文してメモリーは何か小さいのが着いてくると思っていたのですが、実際にカメラを買って家でよく見たらメモリーが入っていないのでカタログを再度見ると別売りでした。
このカメラの最小の画像は1メガくらいですので、128メガで約130枚と出ていたので、 やはり1回の撮影で700枚を超えることがあるので1ギガは要ると思い、値段を見たら3万円を超えるのですがインターネットで2.5万円くらいのがあったので早速それを注文しました。 このカメラはASA感度が1600まであるので早速ランの館の撮影に行きましたが1600で、三脚なしで撮影ができたので、まずまずは合格でした。 これから又予備のメモリーをもう1枚位無くてはと思っています、レンズも100〜300ミリを持っていますがこれもチョット重いので、28〜300のタムロンなどのレンズを購入しました。
 【KissDの使用感】 ★今一番問題は埃の対策ですね、サービスに持っていって無料でできますが、日にちが3日ほどかかりますのでこれが2ヶ月〜3ヶ月に一度ですから、説明書にはブロ−ワーで吹くだけと書いてありますが実際にやったら、埃りの位置が移動するだけで効果はないですね、さらに周りの埃までついてしまいます。 エアーダストは素子をいためるので厳禁と書いてありました、他にいい方法はというとでありました、一般家庭で使っている掃除機ですね、ブロワーで埃を払いながら掃除機の吸い口を小さいものに変えて吹きながら吸い込んでやると綺麗になりました。ぜひ皆さんもだまされたと思ってやってみて下さい!!
★それともっと大きな一番の問題はシャッターの耐久性ですね、フィルムカメラのときは殆どアマチュアでは問題にならなかったのですが、デジカメですとついつい枚数がいってしまい,1回の撮影で500枚〜700枚月に約2千枚〜3千枚くらいに年間約3万くらいですが、kissの場合耐久回数が3万回、D10,20で5万、D5で7万、1Dは20万回です、今回実際にシャッターが故障しサービスに持ち込んだら即シャッターの交換といわれましたね。
こうなると毎年交換の必要があるわけです、シャッター自身は4千円弱ですが手数料が9千円の約1万3千円の見積もりでしたが、今回は1万円でおつりが少しきましたが、はっきりした原因はわからずシャッター交換とレンズの絞りの具合が悪くて部品交換で修理期間が2週間位ですか、こう考えてみると中古のデジカメはうっかり手を出せませんね、 次に何を買うかと1Dはちょっと値段が張りすぎ本当は5Dがほしいのですがお値段がちょっとでD20をメインにkissをサブにしたいのですが実現は?ですね、撮影にも安心していけませんという状況です。
デジカメはフィルムカメラよりも値段が高いのでつい高級機と錯覚しますが、あくまでもKissはレンズともに普及カメラということが良くわかりました、そういえばフィルムカメラですとKissのクラスは絶対に見向きもしなかったカメラです。 写真を趣味として使うにはボディもレンズももう1段上の機種を買わないと耐久性がないということですね!!
こうしてみるとデジカメはカメラとレンズ一体型の1眼レフカメラを買って、故障したら次のカメラを買ったほうが新機種が使えて値段的にも安いしそのほうが賢明かもしれませんね!! 最近はレンズメーカーなどもデジ1眼専用レンズを色々出しているので、キャノンの18〜55を買うのであればタムロンの18〜200のレンズのほうが耐久性も有り使用範囲も広くて使いやすいですね!!
EOSkissDも使い始めて3年になりますが、2006年初めにシャッターを交換し、18−55レンズもエラーが頻繁にでて調子が悪いので 修理に出しましたが、使い始めて1月もたたないうちにまたレンズがエラーになり再度修理に出しましたが、レンズは新しいタイプのU型に交換してくれましたが 使っているうちに又レンズのエラーと書き込みエラー(媒体にはコマ番号のファイルができるのですが中身が無いです)が出て、再度修理に出しましたが、 ただ調整とあり詳細不明でかえってきました、調べると一応レンズのエラーは直ってましたが、書き込みエラーは再現できないと言うことでそのままです、 メーカから戻ってきたのですが素子には新たなごみが付着していて毎回そうですがきちんと掃除がされてないみたいで、問い合わせると輸送時のショックで出たみたいで自分でやってくれとのことでした。 まったくこのカメラも三年の間にモデルチェンジを行っているんですが何らかの欠陥がるかもしれません。(最新のKISS−Xもシャターの耐久は3万5千です)シャッターの耐久を挙げると他の機種と輻輳するため あくまでもkissは写真初心者用で耐久性能は低いです、性能の良いのは20Dや30Dクラス以上です。
EOSkissDも修理して1年でまたプリフォーカスが利かなくなり、修理に出しましたが、見積りで部品代入れて約1万円とのことで古い修理票を持っていていたので1年前に同じ様なところの部品を交換しているので、 前とはまた違うのかと聞くと同じとうことで保証期間の半年を過ぎていましたが無償でいいということでした、記録などはシステムでとってあると思うのですが、なぜカメラのボディ番号などで履歴の検索をして調べないか不思議ですね、 受付に出てきた人も私はカメラを知らないのでとか言っていたのですがちょっと無責任ですね、昔は受付にカメラの詳しい人がいて対応してくれたのですが、最近は宅配が多いのかただ受付業務ができればいいと考えているみたいで、 大の大人が受付にいる必要はないとつくづく思いましたね。
キャノン・EOS−5D
 タムロン・24〜135
EOSkissDも使い始めて3年になりますが、2006年初めにシャッターを交換し、18−55レンズもエラーが頻繁にでて調子が悪いので 修理に出しましたが、使い始めて1月もたたないうちにまたレンズがエラーになり再度修理に出しましたが、レンズは新しいタイプのU型に交換してくれましたが 使っているうちに又レンズのエラーと書き込みエラー(媒体にはコマ番号のファイルができるのですが中身が無いです)が出て、再度修理に出しましたが、 ただ調整とあり詳細不明でかえってきました、調べると一応レンズのエラーは直ってましたが、書き込みエラーは再現できないと言うことでそのままです、 メーカから戻ってきたのですが素子には新たなごみが付着していて毎回そうですがきちんと掃除がされてないみたいで、問い合わせると輸送時のショックで出たみたいで自分でやってくれとのことでした。 まったくこのカメラも三年の間にモデルチェンジを行っているんですが何らかの欠陥がるかもしれません。(最新のKISS−Xもシャターの耐久は3万5千です)シャッターの耐久を挙げると他の機種と輻輳するため あくまでもkissは写真初心者用で耐久性能は低いです、性能の良いのは20Dや30Dクラス以上です。 事で検討ですが、安心出きるカメラがほしいので購入の検討に入りましたが、デジ1眼はどうしても広角系が弱いのでフルサイズで無いとという これはもうEOSの5Dしかないのと今までのレンズが使えるということで仕方なく5Dを購入しました。(2006年10月購入) 交換レンズはキャノンは安いのは耐久性でアブナイのでタムロンの24〜135にしました、EOSkissDは望遠専用としてタムロンの28〜300をつけたまま使用することにしました。 こうしておけばレンズ交換なしでいけるのでカメラのゴミ対策も多少はいいかと思いました。このところEOS5Dを使っていたのですが、どうもこのカメラは液晶があまり良くないせいか撮影後の画像に虹みたいな感じに像がボケたりでレンズはケンコーの×1.4倍のテレコンを付けて使っていたのですがストロボがないのとショートズームでは開放F値が暗くなるせいかオートフォーカスがきかなったりで、色々不具合が出ています。
タムロン・28〜300
ニコン・ぎょぎょっと20
 
【EOS5Dの使用感】
★今のところ特に問題は無いですね、パノラマ写真を作ろうと今までのように撮影したのですが、ここでチョット問題が出てきましたというよりフリーのソフトを使っていたのですが、画像の大きさが問題で現在最低で撮影していますがだいたい1メガ前後ですが、メモリーが大きすぎて処理ができず小さくしてから出ないとだめみたいです。 ということだワイドのレンズがほしくなり手元にあったニコンの簡易レンズのギョギョットという魚眼レンズをマニュアルで使用していましたが、どうしても切り替えミスが出たりで使いにくいので、ワイドで何か安いレンズが無いかと色々探したらタムロンの19〜35ミリのワイドズームが定価の半額以下で新品が出ていたので、 タムロンに5Dで使用して問題ないかと問い合わせたら問題は出ていないとのことで早速購入しました、そのほかにコシナの同じレンズがもっと安く出ていたのですがこちらメーカーに聞くと余りお勧めはできないとのことであきらめました。これは以前シグマのマクロのEOS用中古レンズをオークションで購入したら、 エラーが出て使用不可能ということで損をしたことがあったので、19〜35ミリレンズはKiss−Dでも30〜55ミリの標準ズームとしても使えるので重宝しています。 5Dの使用感ですがシャッターの切れる音や感じが全然違いますねKiss−Dはおもちゃみたいな感じですね、Kiss−Dを30Dにしたいと思って下取り値段を聞いたら1.5万円というのであほらしいので壊れるまで使用することにしました。 使っていて欠陥がるのは液晶が暗くなってきてしまう点ですね、見づらくなり来い芋関してもらいましたが、再度同じ状態になってきました、40Dに比べると液晶の面積がちょっと小さいことですね。
キャノン・EOS−40D
タムロン・18〜250
EOSkissDも修理して1年でまたプリフォカスが利かなくなり、修理に出しましたが、見積りで部品代入れて約1万円とのことで古い修理票を持っていていたので1年前に同じ様なところの部品を交換しているので、 前とはまた違うのかと聞くと同じとうことで保証期間の半年を過ぎていましたが無償でいいということでした、記録などはシステムでとってあると思うのですが、なぜカメラのボディ番号などで履歴の検索をして調べないか不思議ですね、 受付に出てきた人も私はカメラを知らないのでとか言っていたのですがちょっと無責任ですね、昔は受付にカメラの詳しい人がいて対応してくれたのですが、最近は宅配が多いのかただ受付業務ができればいいと考えているみたいで、 大の大人が受付にいる必要はないとつくづく思いましたね。カメラも最近ちょっとおかしくなるみたいで、そろそろ新しいのを買い時かなともって思い切って8月31日から発売された、40Dを購入しました、この機種から素子のごみ掃除がいらないみたいで, 昨年発売したKissデジタルXでこの装置がつけられ、これからは正規に採用されるみたいでありがたいことですが実際に使ってみるとやはりごみが付着するので時々ごみはブロワーと掃除機で掃除してやらないとだめですね。 レンズもこの際広角〜望遠まで使える、タムロンの18〜250を購入しました。
タムロン・19〜35
トキナー魚眼ズーム・10〜17
今一番重宝しているレンズは広角ズームですが、ちょっと焦点的にも物足りないので魚眼レンズを使いますがこのレンズも元は20ミリくらいでなにぶんにもちょっと範囲が狭くまたこのレンズはマニュアルということで、 急いでいるとモードの切り替えを忘れてしまいあとで露出オーバーなどで気がついて再度撮り直しなども結構あるのこの際やはり自動で使えるフィッシュアイを購入しようと検討しましたが、結構値段が張るのであきらめまいろいろ探しましたらAPSサイズ用にトキナーから使って面白いのはトキナーAT-X107DXFishEye10-17mmF3.5-4.5です、やはり魅力はズームがきくということで購入しました、ほんとはEOS5D用のレンズがいいのですが、 フイッシュアイのズームはデジカメ専用しかないのでこのレンズはペンタックスと共同開発で作られたということですが、ペンタのほうが値段が安いという変わったレンズです。このレンズはAPS−Cサイズ専用と書いてありましたが、5Dでは15−17ミリぐらいからは蹴られもなく使えるみたいで色々と楽しむことが出来ました。
キャノンEOS50D
トキナー魚眼ズーム・10〜17
最近カメラの調子がおかしくて富士のHS10はシャッターが切れなくなり速修理に、シャッター交換でよくなりましたが、やはりコンデジは耐久性がないですね、それとキャノンの40Dでもシャッターの耐久回数を聞いたら10万回とかで私のカメラは12万回でいつ故障してもおかしくないとかで修理を聞いたらシャッターとミラーユニットを変えて3万5千円で新しく買ったほうがいいみたいですね、 今年秋には60Dの新型が出るみたいでそうしたら60Dが安くなるのでそれまでは使おうと思ってます。 またEOS5Dも同じで10万回とか5DMARAKUはもう少しあるとか言ってましたね。またレンズも時々40Dでエラーが時々出るので修理に出さないとダメかな。 それと EOS5Dの液晶がまた暗くなってまたみずらくなってもって行きましたら、どういうわけかのあってしまいもし取り替えるなら修理代が科かかるとのことでした、 これは私のカメラだけの欠陥かまた同じ現象になるみたいで、修理料金がかかるとのことでした、色々考えるとある程度のところで妥協して40D位の安いカメラを使い捨てで使用するほうがいいみたいですね。 それと最近素子のごみ取りも有料とかで、完璧なごみ取り装置は出てこないですね。素子のごみ取りはカメラを下にしてブロワーで拭きながら掃除機で吸い取る方法が一番綺麗になりますね。
フィッシュアイを購入しようといろいろ探しましたらAPSサイズ用にトキナーからAT-X107DXFishEye10-17mmF3.5-4.5が出ていたので早速購入しました。このレンズはペンタックスと共同開発で作られたということですが、ペンタのほうが値段が安いという変わったレンズです。